Tuesday, July 7, 2009

インターネットは無辺だいな。。。

実に、援助交際を研究するほど研究すれば、そのトピックに対して関心がますます高まります。まだインタビューをしていませんが、インターネットで日本の新聞とかブログとかSNS*を読んで、探索の結果は結構面白かったです。出来れば、今から毎日短いポストを書き込みます*。インタビューをした後で、もっと長いのを書くでしょう。読んで、考えについて返事を書いてくれませんか。

第一課:新聞

色々な新聞の過去記事を読むと、援助交際が1990年代の問題ではなく、今も起こっている問題がすぐ分かります。今も中高生*がお金をもらうために自分のサービスを売っているそうです。問題の証明ばかりではなく、新聞記事は日本のメジアの意見を表すソースです。それなら、メジアはどう思うでしょうか。

「16歳の少女2人買春の疑い、中学教諭を逮捕」と言う2009年6月30日の朝日新聞記事は特に面白いです。その二人の少年は記事によると、「小遣い*が欲しかった」から、援助交際をすることにしたと言ったそうです。インターネットを頼りに、中学の先生に会って儲をもらったそうです。中学の先生は逮捕*されましたが、記事が書いた記者*は少年にされたことは「みだらな」ことだ*って書いたし、女の子も中学の先生も悪いと信じるようです。

アメリカ人と言う点から考えると、そのような様子には、児童買春*に参加している人だけ悪く、子供はいいと言っても犠牲者と思われます。どうして日本のメジアの意見は違うでしょうか。

その質問に答えるために、小松に住んでいる女の人も、プリンストン大学の日本社会研究者も相談しました。小松の清水さん(仮名)によると、援助交際している子供が悪いと思われているのは、していることは日本のイメージに悪いからだそうです。プリンストン大学の デビッド・レヘニーの相談も情報量が多かったですが、複雑ので、後で書き込むでしょう。

今、遅くなって、終わりです。しかし、他の人の意見に興味がありますから、ぜひコメントをして下さい。

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SNS social networking site
書き込みます = ポストをする
中高生 = 中学生と高校生
小遣い = pocket money
逮捕 = arrest
みだらな = dirty, nasty 
児童買春 = child prostitution

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